食料品日用品は計画的に購入する。

毎日のちょっとした節約がチリツモでけっこうなお金になったりします。

特に大きいのが食費と日用品費です。私が気を付けていることは、買い物にあまり行かないこと。余計な買い物をしてしまうので、食料品の買い物にスーパーには多くても週2しか行きません。日用品も月1、多くて2回です。買う物もメモしてから行きます。私はこれも買っちゃおう、とすぐカゴに入れてしまうので少し面倒でも、そうした方が余計な物を買わなくてすみます。欲しいものでセール品が広告で入るとつい買い物に行こうかなと思ってしまいますが、自分の性格上セール品だけ買って帰るのは難しいので、本当にそれしか買わないとき以外は店に行きません。そうやって毎日の食費と日用品費を計画的に使えると、それが一番節約になります。
チョットした買い物にお金を借りたい方はこちらをご利用ください⇒今すぐお金を借りたい人はココ※安心のキャッシング情報

最近買った高額商品はこれ

最近カードで買った買い物は、部屋のカーテンです。 カーテンは、10年くらい使っていて、ずっと色を変えたいと思っていました。 何店舗が見て決めましたが、カーテンの値段が高いことにビックリしました。 高いのですが、カーテンを変えることは、ずいぶん前から決めていました。

他に最近買った商品は、新しくパソコンを買いました。 ウインドウズのサポートが4月に終了するということで、慌てて家電量販店に買い物に行きました。 これも3店舗くらいハシゴをして、悩みに悩んで買うことに決めました。 話を聞いていても素人の私には、ちんぷんかんぷんな話に聞こえてきていました。

二つの商品を、カード払いで買ったのは、現金の持ち合わせがないからです。 パソコンは2台の購入で18万円の出費で、カーテンは2窓のカーテンで5万円の出費でした。 23万円の現金を財布に入れていることもないので、大きな買い物をするときはスマホキャッシングで買うようにしています。

便利なものは、使うようにすれば良いと思います。

銀行ローンで住まいに安心

例えば、お家を購入する際にはやはり、銀行のローンを利用すると思います。

ですが、銀行のローンといえども万が一の事が起きると通常完済まで支払い続ける住宅ローンの返済も困難になる事もありますよね。

災害や病気等により支払いが困難になる事もあるでしょうし、怪我等をされても仕事を休むことにより支払いが困難になることもあるでしょう。

お家のローンを利用する場合は、こうした住まいに伴うリスクの部分もしっかりと考え融資商品は選ばなくてはいけません。

ですが、銀行のローンを利用する場合、こうした住まいのリスクに備えた保険商品もしっかりと取り扱っていますし、ローン自体にそうした保険の性格を組み込んでいる便利なローンもあるので、住宅ローンを利用しお家を購入等という場合は、リスクにも備えられる融資商品を選ぶ事も大切です。

銀行のローン以外でキャッシングのお求めの方はこちら→モビットATMに行かずに振込融資を利用する

そもそも住宅ローンは、非常に長期にわたっての返済になりますので、その間にお家が災害により住めなくなったとか、ご主人が病気になり返済出来ないという事も大いに起こり得ます。

今現在、元気で働き盛りの方でもいつどのようにそうしたアクシデントが起こるか分かりません。

そのため、住宅ローン等の比較的長期にわたっての利用となるローンを検討する場合は、万が一に備えられる融資商品を選ぶ事も大切ですし、金利の部分もしっかりと確認し検討する事が大切です。
住宅ローンは、家を購入するにあたり非常に役立つローンですが、選択肢を誤ると大変な負担を被る事となりますので、ローン選びは住まいのリスクも十分に考え備えられるものを選んでください。

ローンを組む場合は、無理をする事により家を手放す等の事も実は少なくありません。

そのため、住宅ローンに限らずローンを利用する場合は、無理の無い返済計画を立て住宅ローンを銀行で借入する場合は、自己資金等も最低2割は準備しておく事と、返済額は年収の3割程度にとどめる事がベストだと言われています。

もちろんこれは、年収により異なりますが、お金を借りる場合は借金で返済する事の無いよう利用する事が重要です。

関西の第二地銀の銀行ローン

現在、銀行ローンで話題になっている第二地方銀行は、個人向無担保カードローンで評判の東京スター銀行とおまとめローンで評判の関西アーバン銀行です。

東京スター銀行の個人向無担保カードローンはインターネットから申し込むことができ、スピーディーな審査と素早い融資の実行が評判になっています。

また、カードローンの適用金利が比較的低く、融資の上限金額が高いことも人気の秘密と言えます。

一方、大阪を営業地盤とする関西アーバン銀行のおまとめローンは、無担保型のフリーローンと不動産担保型のフリーローンに分かれています。

無担保型のフリーローンは無担保で保証人も不要ですが、不動産担保型のフリーローンは土地や住宅やマンションなどを担保に銀行ローンを受ける形式です。

従って、不動産担保型のフリーローンは無担保型のフリーローンに比べて、適用金利が低く融資の上限金額も大きいと言えます。

特に、おまとめローンの場合は融資の希望額が大きくなりますから、不動産担保型のフリーローンも不動産を保有する人には良い選択となります。

因みに無担保型のフリーローンの金利は5.8%~13.5%と比較的低い適用金利となっており、不動産担保型のフリーローンは適用金利が4.9%~9.8%で無担保型のフリーローンよりも上限金利が5%程度低く設定されていることが特長です。

また、融資の上限金額は無担保型のフリーローンの場合で300万円で、不動産担保型の融資の上限金額は2,000万円までとなっています。

しかし、不動産担保型のフリーローンの場合は、担保金額によっては融資の上限金額が2,000万円を超えることもあります。

但し、現在、不動産市況が低迷していますから、不動産の担保金額は売却可能金額の半額程度が不動産の評価額となる厳しい査定が続いています。

不動産を持っている人で資金需要のある人の場合は、不動産担保型のフリーローンも1つの選択肢と言えます。